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会社沿革

1977年 9月

札幌市北区に資本金900万円で設立

1979年 5月

江別市に本社を移転

1987年 2月

資本金4900万円に増資

1987年 4月

本社を札幌市テクノパークに移転、旧本社を江別工場とする

1992年 3月

道内メーカー初のダム管理システムの納入

1992年 8月

江別第二工場新設 江別工場を第一工場へ改称

1998年 4月

「ユアトーン」の全国販売を開始

1998年

「グッドデザイン賞」を「ユアトーン」が受賞

2000年 1月

ISO9001を取得

2000年 4月

江別第一工場を技術センターへ、江別第二工場を江別工場へ改称

2002年 9月

創立25周年記念祝賀会開催

2003年 8月

ERPシステムの運用開始

2005年 8月

役員の一部改選と相談役を選任

2008年 6月

経済産業省より「元気なモノ作り中小企業300社」に選ばれる

2008年 9月

代表取締役 田上寛 就任

2009年 4月

本社を 江別市工栄町8番地の13 に移転

2009年 6月

電気式人工喉頭 「ユアトーンⅡ・ゆらぎ」を販売開始

2009年11月

「ユアトーンⅡ・ゆらぎ」が日刊工業新聞主催モノづくり連携大賞特別賞を受賞

2011年 2月

ユアトーンⅡ・ゆらぎオプション「指抑揚ユニット」販売開始

2011年11月

第65回北海道新聞文化賞(経済部門)受賞

2011年11月

非接触式油検出センサー「S-LIO1」販売開始

2012年 1月

商号の英表記を 「DENSEI COMMUNICATION Inc.」とする

2012年 2月

鉄筋破断テスター「SBテスター」販売開始

2012年 10月

会社シンボルマークをコーポレートブランドマークと統合・一新

2012年 11月

非接触式油検出センサー「S-LIO1」が、平成24年度北海道新技術・新製品開発賞(奨励賞)受賞

2013年 2月

電気式人工喉頭 「ユアトーンⅡ・UB」を販売開始

2013年 4月

iOS向けアプリ事業をスタート。第1弾として音声生成アプリ「ゆびで話そう」をAppStoreにリリース

2013年 11月

iOS用音声生成アプリ「ゆびで話そう」が、平成25年度北海道新技術・新製品開発賞(優秀賞)受賞

2014年 10月

iOS用音声生成アプリ「ゆびで話そう」が、北海道福祉のまちづくりコンクール北海道福祉のまちづくり賞受賞

2014年 12月

「ユアトーンⅡ・UB」が、平成26年度バリアフリー・ユニバーサルデザイン推進功労者表彰 内閣府特命担当大臣表彰優良賞受賞

2015年 4月

新社屋(本社別館)落成

2016年 10月

ウェアラブル型 高照度光照射装置 「ルーチェグラス」を販売開始

2017年 3月

「パンザーマスト土壌埋設部の腐食診断手法の開発」の共研企業として、(一社)日本電気協会北海道支部の考案者表彰において最優秀賞受賞

2017年 7月

電気式人工喉頭 「ユアトーン専用オプション品 パイプアダプター」を販売開始

2017年 10月

高照度光照射装置「ルーチェグラス」が平成29年度 北海道新技術・新製品開発賞において開発奨励賞を受賞

2017年 10月

電気式人工喉頭ユアトーン「標準型 S-1モデル」、「高機能型 G-1モデル」を販売開始

2018年 11月

電気式人工喉頭ユアトーン オンラインショップでの販売開始

2019年 3月

流氷雪監視装置 初号機納入

2019年 4月

新社屋(本社)落成

2019年 7月

「流氷雪検出装置および流氷雪検出方法、流氷雪検出システム、ならびにプログラム」特許取得
 特許番号:6558763

2020年 2月

鋼管柱腐食診断装置 令和元年度北海道新商品トライアル制度認定

2020年 4月

電気式人工喉頭ユアトーン 小売店での販売開始

2020年 11月

非破壊 鉄筋破断検査器 SBテスターⅡ 第4回インフラメンテナンス大賞 経済産業省「優秀賞」受賞

2021年 8月

ウェアラブル型高照度光照射装置ルーチェグラス LG2モデルを発売

2021年 10月

「株式会社電制」から「電制コムテック株式会社」へ社名を変更

2022年 11月

非破壊 鉄筋破断検査器 SBテスターⅡ 第67回澁澤賞受賞

2023年 1月

電気式人工喉頭ユアトーン「標準型 S-2モデル」、「高機能型 G-2モデル」を販売開始

2023年 10月

電気式人工喉頭 社団法人発明協会 北海道地方発明表彰 文部科学大臣賞受賞
実施企業として実施功績賞受賞

2023年 11月

令和5年度北海道産業貢献賞受賞